2014.12.1〜31

過去の日記

十二時の鐘】 (FORCE OF WILL)

熊胆撲滅・熊農場廃止 ツキノワグマの全頭解放を 

■コミックマーケット87 12/28(日)西−ひ−11b 長崎製鉄

■12月31日(水)・ パンだけじゃ生きていけない!(46) 

 本年もお付き合いくださりありがとうございました。 おかげさまで良い一年でした。 

 来年がみなさまにとって実り多き一年でありますように。

 パン生46回アップしますね。 いつも読んでくださってありがとうございます。 

■12月30日(火)・ 

 犬用ガムで遊ぶウメキチ …なんともいえない味わい深さのムーディーなBGM、何故こんな曲を選択したのだろうか、この人天才か?天才なんか??  

 ポチっとありがとうございました☆

 メモ…新印象派 光と色のドラマ 

■12月29日(月)・ 

 あ〜よく寝た…。 

 さて、先日の「エスプリディオール」の感想。 驚くほどに凝った内容でした。 まず、入場口と出口は黒いカーテンの仕切り、黒服の男女が迎えてくれ、入ると場内はふんわりと香りが漂ってます。

 クリスチャン・ディオールは元画商で、ピカソやダリといった芸術家とも親交が深く、近現代の美術方面の勉強にもなりました。

 そして、ドレスの美しさったら。 元は建築家志望であり、建築と服飾デザインも同じだと言ってたのを知った上で見ると、確かに造形的なセンスを感じました。 そして形と質と仕立てが良いものは何十年経っても色あせない物だというのがよく分かりました。 デザイナーだけでなく、モデル、フォトグラファーの一流の仕事ぶりにも改めて感動しました。

 香水・ジャドールでシャーリーズ・セロンたちの着ていたゴールドのドレスのゴージャスさにはため息しかでてこない。 そしてそれを着こなす彼女たちの映像に更にため息。   ←往年の大女優が夢の競演するバージョンも面白い。 監督はジャン・ジャック・アノー。 ウンベルト・エーコ原作の「薔薇の名前」(かなり陰気な映画)を撮った人で、こんなオシャレなのもいけるんだと感心しました。 気になって経歴観てみたら、「愛人/ラマン」から「子熊物語」まで…なんじゃこの人w  

 地下1階では皮革職人さんの実演も。 ムービーも結構多いので、じっくり鑑賞すると1時間以上かかるかな。 

 つくづく私はディオールの似合う女ではないという事は分かりましたが(笑)、観る分にはほんとに良い内容でした。 お奨めです(1/4まで) 

 ひとことコメントありがとうございました! お返事少々お待ち下さいね。 

■12月28日(日)・ 

 本日のコミケでお越し下さった方々、本当にありがとうございました。 寒い中お疲れさまでした。 お礼のメールなどは後ほどいたしますね。  

 さて、お祭りも終わりまして、来月20日ごろまで忙しモードです。 あでも、大晦日の夜はいつものようにお泊まりしてきます。 

■12月27日(土)・ 

 明日のコミケ、よろしくお願いします。 新刊出まーす。 

 今日は銀座で打ち合わせついでに、エスプリディオールに行ってきました。 入館無料なのにたいへん充実した内容でした。 詳細は後ほど。 先方さんと夕食ご相伴して、今午後10時なのです。 急いで準備して寝なければ(汗) 

■12月26日(金)・ 

 「SHIROBAKO」1クール最終回面白かったー。 爺さん無双、痛快でした。 

■12月25日(木)・ 

 メ! …略してみました。 郵送でプレゼントを下さった方、ありがとうございます。 モスチキンとケーキかぶりつきながら禍々しげな絵なんか描いていますが、おかげさまでハッピーなクリスマスを過ごしております。 

 メモ…「動物礼讃 大英博物館から双羊尊がやってきた!」 大好物来た〜。講演会も行きたい。

 ところで、「やってきた」って言葉は、なんかニュアンス的に説明しがたいものがありませんか? 「きた」と「やってきた」の違いを述べよと問われたらどう答えていいのでしょうか。 そもそも「やって」ってなんなのだろう。  

 先日はポチッとひとことボタンありがとうございました♪

■12月24日(水)・ 

 「カードイラスト描きま専科 その2」書きました。 余裕ができたらウェブ用に編集しますね。 

■12月23日(火)・ パンだけじゃ生きていけない!(45)

 パン生45回アップしますね。

 なんだかんだで年末年始も忙しくなりそうです。 

 メモ…ギリシャ3大悲劇のメディアの話もけっこう好きなんですよね。 夫の浮気相手と、夫との間にもうけた我が子を殺すことで完膚無きまでに復讐して、高笑いして去っていく女って、強烈だけどなんかかっこいいなーと。 

■12月22日(月)・

 弟から良い物教えてもろた♪ 【手描き】寄生獣OPを原作タッチで描いてみた  そうそう、これが観たかったのよ〜。

 熊本のフジ動画みっけ〜。 むう、ちょっと殺風景な施設だな。 

 あと、「プリキュアのキラキラを中和する」 こういうバカなことをする人結構好き。 

■12月21日(日)・

 本「美の歴史」(ウンベルト・エーコ) ギリシャ的な美の定義(秩序・調和など)から始まってあれやこれや。 完全なる美は3という数字である。いやいや4である…なんて、今の時分から見ると、こじつけとも思えるような定義づけも多々あって、まーその、その積み重ねが今のA4、B5といった用紙の規格サイズだったり、背景作画に必要なパースペクティブだったりするんだなぁと改めて感心しました。 訳書だからか一読だけではうまく掴めないところがもどかしいところ。 でも色んなヒントが得られる本ではあります。 

 運塀留闘・栄子と当て字をしたら宮下あきら先生の漫画に出てくる、枢斬暗屯子のライバルキャラみたいだな。 

 ポチッとひとことありがとうございました! お返事少々お待ち下さいませ。  

■12月20日(土)・

 アニメ「四月は君の嘘」面白い。 初めは「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」みたいな、奔放な美少女に振り回される話か、途中三角関係の少女漫画みたいだなと2転ほどして、ちゃんとした青春音楽ものに落ち着きました(このサイトのトップページ見た限りでは女の子が主人公っぽいですよね) 一つの道に全力投球する姿も良いし、何より緊迫感あふれる演奏シーンがが素晴らしい。 相座君と絵見ちゃんの演奏には鳥肌立ちました。 主人公はスパルタ親にピアノを叩き込まれ、心を病んでしまうあたりは昔観た映画「シャイン」を思い出させます。 「オマエの為」を連呼して指導の鞭を振るう毒親に腹立たしくてやるせない話だけど、印象に残る良い映画でした。 

■12月19日(金)・仕事絵アップしました

 12月18日より発売中「アンジュ・ヴィエルジュ 第6章 救済と希望の剣 」にて2点描かせていただいております。 

 封印竜の咆哮 クロス・ディメンジョン」 

 ポチッとひとことありがとうございました! お返事少々お待ち下さいませ。 

■12月18日(木)・

 今年の出講も昨日で終わって、今年分の仕事ももうひとふんばり。 

 先日ようやくMac時代の古いデータを発掘しましたよ。 約10年前の絵なのだけど「悪魔の宝冠」シリーズは自分でも気に入ってます。 

 ・天使1 ・天使2 ・アダムとイブ ・食蟻獣(アリクイ)  

 大抵、絵を描く時は考え事をしてます。 むしろ、考え事がメインで、手が暇だからという理由で絵を描いているきらいもあります。 こんな絵だけどおそらくいたってまともな内容で、主に「いかに生きるべきか」を考えてます。 何かに翻弄されているような人生は送りたくない。 時には心の奥深くの憤怒や悲嘆などともずっと向き合ったりもするので、絵を描くのは苦しい。 たとえ苦しくても、依存せず、支配されず、何ものにも脅かされない魂を手に入れたいのです。

 あでも、仕事絵は楽しいです。 どう描いたらお客さん喜ぶかなーという事考えてるから。 

■12月17日(水)・

 ボストン美術館ミレー展 バルビゾン派の美しい風景画を堪能してきました。 鑑賞する側としては森林浴気分で胸一杯なのだけど、描く側としてはどう筆を運ぶか、色を載せるか、途方もない気持ちになってきます。 さておき、農民たちの、農作業、羊番、糸を紡いだりバターを作ったりしている姿を延々と眺めていると、なんていうか、あ〜、あ〜〜〜、自分だったら退屈で死にそうだと。  

 今日も鍼灸、カッピングしてきました。 そういえばメディチ家の紋章の赤い丸印は丸薬ないしはカッピングを表現しているのですってね。 私の背中にはメディチ家の紋章がっ!と中二発想でこの不格好な様をしばらく乗り切るのもアリかな。 とほほ。 あでも、カッピング自体はけっこう気持ちいいよ。 

 ♪Weak and Powerless - A Perfect Circle

■12月16日(火)・

 そういえば先週の「SHIROBAKO」10話、3D会社に入った女の子、会社の待遇も良いのに、部品のモデリングばかり作らされてるっていう理由で1年足らずで辞めちゃった。 ちょっと仕事ナメてるわよねと思いました。 

 何故か突然久々に聴きたくなって本日はジョージ・マイケル記念日

 Freedom’90 前にも紹介したことあるけど私の好きなベスト10に入るPV。 こんなにスーパーモデル揃えて一体幾ら掛かったんでしょうかね。 

 Faith 凄い低予算だろうけどジョージ凄いかっこいい。 私が男でも惚れているであろう。 

 Freeek なんか面白い。 最近こんなむやみに凝ったPVあるかな? 

■12月15日(月)・

 今年最後の繁忙期。 踏ん張るぞう。 

 お馬鹿でエッチなロボアニメ「健全ロボ ダイミダラー」(この不快感をもよおすレトロなサイトデザインったら…苦笑)わりと好きかも。 作画やノリが「ハイスクールD×D」に似てるなと思ったらスタッフが同じなのね。 キャラクターの苗字から、原作者は沖縄の人かと思ったらやはりそうでした(しかも他県の人なら使わなさそうなチョイスだ)。 キャラでは特に又吉さん…見た目るろ剣の齋藤一さんぽい渋めのナイスガイ(声が子安武人さん)なのに、真面目にスケベ発言をしたり、リア充に本気で嫉妬したりする役どころで楽しかった。 ところで…セクハラ描写を観ていつも思うんだけど、好きでもない男に胸揉まれて「あ〜んv」って…ならないよね?  

 ポチッとありがとうございました☆ 

■12月14日(日)・

 アニメ版「七つの大罪」11話 ハウザー登場〜♪恋する純情青年可愛いわ〜。 あの、なんだ、南部出身の米軍兵的なイモさもまたオツですな。 声が高いのがちょっと気になった。 にしても、やっぱメリオダスは手配書の大人バージョンがいいのにな〜。 一生懸命脳内変換してエリザベスへのセクハラシーンを観るのにちと疲れてきた。

 ウメキチさんのお昼寝 相変わらずボロボロの麻袋を被って愛くるしい。  

 ポチッとひとことありがとうございました♪ お返事少々お待ち下さいませ。 

■12月13日(土)・

 アニメ「結城友奈は勇者である」はなんというかもう、まどマギすぎてよくもまあこんなの作ったなーと。 カラーリングとポジションまで被ってて、やっちまった感が否めないというかなんというか。 

 アズマさん マーチン フジもウメキチもみんな好きだ〜。 

 Limp Bizkit - Boiler  何故か突然久々に聴きたくなって本日はリンプ記念日 

■12月12日(金)・

 イラスト集入稿。 何事もなければ今度の冬コミから頒布できます。 32P・A4フルカラー・59点収録。 タイトルは「怪力乱神」にしました。 奇怪なこと、あり得ない力、秩序を乱すようなこと、神秘的 なこと。 孔子様はこれらをみだりに語るなよ、と曰ったようですが、注文頂く仕事絵ってそればっかりなのよね〜って、仕事絵を振り返ってみてしみじみ感じたので。 おっぱい美女が多めだけど、骸骨やモンスター、萌え系美少女やシチュエーションものまで、なかなかバラエティに富んだ内容となりましたよ。 通販情報は後ほどアップいたします。 

 今まで描いたのを見直していて、個人的に一番気に入ってるイラストは「凄惨な光景」(アルテイル)かなと。 今はもっぱら賑やかしい絵を描いているのだけど、本来自分ははこういう陰気な人間なんだろうなと。 

 ドラマ「深夜食堂3」はようやく良回(今までのは個人的にイマイチでした…) 黒いゴローさんこと竜ちゃんの弟分と、恩師の女教師のつかの間の恋。 竜ちゃんもチョイと登場してくれて嬉しかった。 以前よりほんの少し丸くなった? 

■12月11日(木)・

 「寄生獣」11話 待ちに待ったカナちゃんの妄想夢シーンはやっぱり笑えました。 新一君が5割増で逞しくなってるのがまたウケる。 あとよく見ると馬がこえー(笑) ただ、夢から覚めたカナちゃんが爆笑→自己嫌悪に陥るシーンは入れて欲しかったな(その辺りが乙女心っぽくて好きだったので) ヤクザ襲撃シーンはかなり力入ってましたね。 来週放送休みなのが辛い。 

■12月10日(水)・

 国語辞典のゴリラがだんだんやさしくなる って記事が面白かったです。 

 メモ…N様からお奨め頂いた「楽園追放」も観てみたい。 

■12月9日(火)・

 ウフィツィ美術館展 過去2回のイタリア旅行を思い出しつつ鑑賞してきました。 殆どが宗教画なものだから、制作者や依頼人がどんな気持ちでそれを描いたり描かせたりしてたのかなと思いめぐらせたり。 聖母子像も多くて、見比べたりもしましたけど、なんというか、どの画家も赤子イエス様を描く落としどころに腐心しているように思えました。 体は小さくぷりぷりしているのに、貫禄たっぷりの面構えだったり、素直に可愛いと思えるような赤ちゃんはほぼ皆無でござった。 ただの可愛い赤ちゃんではないのだというところが余計難しいのでしょうね。 ボッティチェリの描く人物はやっぱり優美ですなぁ。 なんだか彼のおかげでルネサンス期の時代そのものが何割増しかエレガントなものに感じられてきます。   

■12月8日(月)・

 アニメ「七つの大罪」も楽しかった。 服が無いからってエプロン着るバンさん…お馬鹿な若い男って可愛いわね〜(と醸された感想が自ずと出てきてしまうお年頃よ) 漫画の方は「バロールの魔眼」なる、ドラゴンボールのスカウターみたいな戦闘力を数値化するアイテムが登場してきて、イヤな予感しかしないのだが(汗) 

■12月7日(日)・

 熊本デビューしたフジ、評判は良いようでよかった。 熊本のみなさんよろしくお願いしますね。  

 「クロスアンジュ」10話面白かったー。 姫様、どんなに辱められても、それでも折れずに立ち向かう気概が格好いい。 再登場タスク君も相変わらずラッキースケベ(というかもはや狙いすぎだろう)で嬉しい。 人間達はドラゴンを悪用していて、復讐にやってきたドラゴンたちをノーマ達(アンジュら社会的不適格者)を使って駆逐させている。 今後はドラゴン達とノーマ達とで、人間達に復讐する方向になるのかな? 

 突然だけど個人的に肖像画を描いて欲しくない人ランキング考えてみました。

1位…ピカソ …女は強姦した後に描くのがいいと語っていたらしい。 恐ろしすぎだろ。 

2位…ジャコメッティ …本質を追求する芸術家。 今まで積み上げてきたアイデンティティをうっかり崩壊されそうなリスキーさがある(汗)

3位…セザンヌ …モデルになってる最中は理不尽に叱られ続け、出来上がったのはただのモノと化した自分…みじめだ。 

4位…漫☆画太郎 …はっちゃけたアホ面系か、死に腐ったゾンビ系のどちらがマシだろうか。 まあネタとして開き直ったら面白いかも。 

■12月6日(土)・

 フジ、今日デビューしたんだね。 熊本のみなさん、どうでしたか? キュートな熊さんでしょう? って訊きたくて仕方ないです。

 突然だけど個人的に肖像画を描いて欲しい人ランキング考えてみました。

1位…ロートレック …どんな身分でも容姿でも、彼が描く人物はどれもほんとに洒落てて、私でも素敵に描いてくれそう。

2位…モディリアーニ …良い感じに細長くデフォルメされたスタイリッシュな画風は、いざ描いて貰ったらすごく気持ちがよさそう。 きっと壁に飾りたくなると思う。 

3位…クリムト …フェロモンマシマシで描いてもらえたらいいなあ。 

別枠…レンピッカ …ココ・シャネルに認められた女流画家。 マドンナが熱心なファンなのも凄い納得。 自立した強くて格好いい女性にしか似合わない画風なんで、彼女の画風に似合う女になれたらな〜…という願望止まり。

■12月5日(金)・

 「寄生獣」面白いなー。 次回、一番好きなカナちゃん回が待ち遠しい! カナちゃんが新一にお姫様だっこされる夢、連載当時ときめいてたんだよね〜(照) 

 「SHIROBAKO」9話は作画あるある回その2でした。 ゲーム業界でも、華やかなキャラ絵を描きたいと思って入ったものの、させられるのは小物やらなにやら地味な作業ばっかりって…。 美輪明宏さんは仰った、仕事の報酬はガマン料だって。 

■12月4日(木)・

 出向先の浅草橋って所は人形屋さんが密集しておりまして、かえって商売大変じゃないのかなぁ?なんてつい気になってしまいます。 

♪Gusgus - Over グスグスだったとは。 わたしゃずっとガスガスだと思ってたでガスよ。  

■12月3日(水)・

 アニメ観た後はpixivや感想まとめサイトなんか漁って、どんな反応だったを参考にしたりしてます。 「バディコンプレックス」はよくあるロボットアニメ。 パイロット同士が合体する仕様をカップリングシステムやらプロポージングやらと、いかにも腐女子層を煽ってみたような設定を盛り込んでるのにもかかわらず、pixivでアップされてる作品が少ない(ウケてない)ようで、当てが外れちゃったのかなと。 世の中何が当たるか分かりませんね。 ともあれ懐かしい感じがする画風だなぁ。 

 ポチッとありがとうございました! お返事は後ほど改めて。 

■12月2日(火)・

 ハンドクリームを塗り損ねたのを外出先で思い出し、手を見るとしわっしわ。 乾燥の冬到来を実感しました。 

 「ねじまき鳥クロニクル」(村上春樹) 500P近く読んでるのに個人的になかなか面白くなってくれないので読むのやめようかなと。 煮え切らない三十路男が自分探しの旅みたいなことやって、涸れ井戸に入ったら生意気な小娘に閉じこめられてしまった、という所まで読んだが、心の琴線に触れるものを見いだせてません。 

 上野のミナミコアリクイの子供がデビューしたようで。 でかいのにおんぶされる様もいとをかし。 

■12月1日(月)・

 アニメ「七つの大罪」はバンとエレインの3度目のキスシーン削られてて残念無念。 テンポ良いのは結構なんだけど、勿体ないなー。 学校に行くと必ず何かの漫画やらアニメやらにはまってる子がいるので、萌えトークに事欠かなくて有り難いでござるよ。 この手の漫画のヒロインは苦手なタイプが多いけど、エリザベスに限っては凄い好き。 可愛いし性格良いし。 セクハラされてもまんざらでもなさそうなところがなんか新しいっちゅうか。 

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備忘録… ●ホイッスラー展 ●ボッティチェリとルネサンス動物礼讃 ●新印象派 光と色のドラマ●●●