2015.6.1〜30

過去の日記

花鬘】 (三国志乱舞)(c)2013-14 SQUARE ENIX CO., LTD. ALL Rights Reserved.

イラスト集『怪力乱神』通販始めました 

熊胆撲滅・熊農場廃止 ツキノワグマの全頭解放を 

■6月30日(火)・

 初めてヤフーメールに噴火警報が。 大噴火になりませんように…(祈) 新幹線での焼身自殺といい、物騒ですね。 今日は昼過ぎまで寝込んでおりました。 具合が悪くなる頻度自体は減ってきてます。 引き続き運動療法頑張ろう。 

 ポチッとありがとうございました☆

■6月29日(月)・

 本「美女の歴史」 主にヨーロッパの美容術をさっくりまとめた内容。 ツッコミ所満載の美容法が恐いよ〜。 以下ルネッサンス期の髪のお手入れ法…広い額が好まれるとのことで、額の生え際を脱毛する。 石黄(天然の硫化ヒ素)と生石灰または油で煮立てた石灰を混ぜたんものを脱毛する部分にすりつける。 脱毛後の地肌には再び毛が生えてこないように、コウモリやカエルの血、毒人参の汁、焼いたキャベツの灰を酢に漬けたものなどを塗った。 …調べてみたら石黄(三硫化二ヒ素 (As2S3))って、和歌山の毒カレー事件で使われたものと同じらしいですよ。 

■6月28日(日)・

 そういえば「マレーに首ったけ」更新されてます♪ マレーグマのミニブック欲しいー通販してないかな。 それにつけても文中の「イラストレーターのN崎さん」って…(笑) 

 今日は土偶について調べてて、「はじめての土偶」って本見つけました。 「私○○はじめたんだけど〜」「なら『はじめての○○』がお奨めだよ」 …の空欄にテニスとか華道とかだと気に留めないんだけど、土偶だとジワジワきますね。 改めて観ると前衛的かつ洗練されたフォルムは感動ものですね。 作った人と話をしてみたい。  

 ポチッとありがとうございました☆

■6月27日(土)・

 昨晩映画館で「マッドマックス 怒りのデスロード」観てきました。 やー面白かった! ヒャッハー!なノリで観られて最高。 坊主頭で戦うシャーリーズ・セロンの男前さにしびれました。 気迫もアクションも凄くて圧倒されっぱなし。 マックス役トム・ハーディもとっても役にはまってて良かった。 後半の勇ましいばーさんたちにもしびれました(まさか彼女たちは今更こんなヒャッハーな役を演じることになるとは思いもしなかったろう) コンセプトデザインや自然の映像も凄く綺麗なのも見所。 こんなぶっ飛んだバカ映画(褒め言葉)を70のじーさんが作ったのかと思うと感慨深い物もあります。 

■6月26日(金)・※ヤフーメール直りました

 ニンジャスレイヤーフロムアニメイションが久しぶりに面白かった。 森川vs速水のイケボ対決「イヤーッ」「グワーッ」何度でも観てしまいます。 良い声だわ〜v

 本「「しつこい怒り」が消えてなくなる本」 今は平穏に過ごしていますが、憤懣を抱えている時に読んだら効いたかな??? あ、こういう視点もあるんだという納得感はあったけど。 AMAZONのレビューが賛否分かれていて興味深い。 

■6月25日(木)・※ヤフーメールに不具合発生中

 …というわけで、半日前に出したであろうメールが時間差で届いたりしています。 しばらく別メールアドレスを使うことにします。 

 今日はお得意先からお中元に宮古島産マンゴーや、通販の無農薬レモンが届いたり。 レモンの蜂蜜漬けを作ってみました。 出来上がりが楽しみ。 

 大英博物館展行ってきました。 世界の歴史的遺産・超ダイジェスト版といった内容で、人類の繁栄とものづくりの進歩具合がざっと伺えて面白かったです。 私は先日「ヒストリエ」(祝☆連載再開)を読んだばかりなのでその時代の遺物に食指が向きました。 それにしても、古代の古拙的な文様から、時代精神や絵心などを汲み取る考古学者の感性ってすごいな。 

 ポチ&コメントありがとうございました! 

■6月24日(水)・

 ようやく液タブ1号が戻ってきました(涙) 次は2号の修理、梱包がんばるー。 ついでにようやくSAIも1.2にバージョンアップさせました。

 そういえば先日読んだ「カブールビューティースクール」の美容師・デビーさんの性格って誰かとかぶるな…あーっ「クロスアンジュ」のアンジュだ! 喜怒哀楽が激しく、誰に対してもどんな困難にも屈さない烈女っぷり、そのうちジュリアン・ムーアあたりを主演にして映画化されそう。 この本を読んで、手に職と度胸さえあればどこでも生きていけるんだなとしみじみ感じました。 タリバンやムジャヒディンといった人達の住む国で、現地語をろくに話せないまま何年も過ごしたり、その上現地の人と結婚しちゃったり、無茶というかとにかく凄い度胸、マネできない…。 

 ポチッとありがとうございました!

■6月23日(火)・

 「ドラクロワ 色彩の饗宴」 画家が日頃何考えてるのかが気になるこの頃、これはドラクロワの絵と文章をかいつまんだ一冊。 「いわゆる影というものはない。あるのは反射光だけだ。重要なのは、影の範囲を限定すること。影はいつも強すぎるのだ」 …この発想に至れた彼は天才だとつくづく感心。 私は今まで趣味の絵を描くときは絵自体の事なんて深く考えていなかったから、いざ絵そのものを考えながら描くとなるとたじろいでしまいます。 自身が身につけている知識なり感性なり、受け売りとそうでないものの境界がいまいち分からないというか。 今は作業時間が限られているから、仕事絵を描きながら試行錯誤していこう。 うーんやっぱり描くことよりも考えることに甲斐性を見出してしまいます。 

 「私にとって最も現実的なものは、私が絵画を通して生み出す幻影だ。それ以外は流砂にすぎない」

 ところで水中歩行用足グッズを買って試してみたのですけど、ツルツルのタイル面では踏ん張りがきかない。 これはお奨めできません。 

 ポチッとありがとうございました★ 

■6月22日(月)・

 「カブールビューティースクール」 アフガニスタンで美容学校に携わったアメリカ人・デビーさんの奮闘記。 男性社会に抑圧されながら生きるアラブ女性の苦労に途方も無い気持ちにさせられます。 レイプされた女性が監獄に入れられるって、意味が分かりません。 そして電気、水道、ガス、衛生面の行き届いてない中でもアフガンの女性たちに生きる術を教えていくデビーさんのバイタリティ溢れる生き様に感動しました。 ただ、彼女を手放しでは賛美できないところもあります。 彼女は二度離婚していますが、とんでもなく悪い夫から逃れるように、2人の息子を母に預けて単身アフガンに行ったという点。 夫婦喧嘩、暴力的な父、2度の離婚、息子たちはまともに安息の時を過ごせなかったんじゃないかな…。 

 1年半ぶりに稼働して壊れていた液タブ、ちゃんと事情を話したら今回は特別に無償で直してくださるとのことでした。 ありがとうワ○ムさん。 素晴らしいワ○ムさん。 これが届いたらもう一台も修理に出さなきゃ。 

 ポチポチありがとうございました☆ 

■6月21日(日)・

 描くために生きているのか、生きるために描いているのか。 このことについて考えると、画家・鴨居玲を思い出します。 彼をサポートした画商の著書を以前読んだことがあるんだけど、何度も自殺を試みている所を止めたとか、画商が止めてくれるだろうとふんだ上で何度も自殺を図っていた、とか。 この人にとって生きることと描くことはどちらが大事だったのだろう。 ともかく本当に適わない画家というのはこういう人をいうのだろうなとも。 そいういえば今東京ステーションギャラリーで彼の個展やってたんでしたっけ。 行ってみようかな。

 メモ…没後30年 鴨居玲展 踊り候え 

 ポチっとコメントありがとうございました! お返事は後ほど。 

■6月20日(土)・

 天気が良かったのでちょっと江ノ島の海までぶらっと。 通りかかったパンケーキ屋さん・エッグスンシングスの凄い行列を尻目に、並びに建つカプリチョーザでイカスミスパ食べてきました。 

 「平山郁夫 私のスケッチ技法」 平山画伯のスケッチと、絵に臨むストイックな姿勢はとても美しい。 絵を描くことの奥深さについて考えさせられます。 たまに、描くために生きているのか、生きるために描いているのか顧みたりするのだけど、私は一貫して後者でした。 かつては自我の確立のために描き、今は稼ぐ為に描いている。 これで良かったのか、あるいはこのままで良いのか、絵に対する姿勢を見直してみたくなる一冊。

 ポチ&メッセージありがとうございました! 

■6月19日(金)・

 漫画「イノサン」 単行本でしげしげ見て、緻密すぎる描き込みに圧倒されてます。 痛ましい拷問シーンは勿論、汚物やハエなども緻密に描き上げてて、描き手視点で見ると気が遠くなってきます。 抜かりのない描写に応える作画スタッフも相当凄いし、この手練れを雇うのも結構コストがかかりそうだし、それでも描ききろうとする坂本先生の凄さに感服。 

 ポチッとありがとうございました☆ 

■6月18日(木)・夏コミ落ちました

 夏コミ落ちました。 ジャンル変えて応募したせいかも。 次回はいつもの(創作・文芸)にしますね…冬に会いましょう。 

 「楽園追放」ようやく観ました。 ストーリーもアクションもとてもよかった! 虚淵氏の脚本とのことで悲惨な事になるんじゃないかと気構えて観てしまいましたが、そんな事もなく。 ゆるいチョイワルおっさん×ツンデレ美少女萌え〜(但し二次元に限る)お幸せに〜というほっこりした結末に満足。 二人の関係性は映画「デモリションマン」のスタローンとサンドラ・ブロックを思い起こしました。 あとセッターかわいい。 メカデザインすごい。

 メモ…プラド美術館展(三菱一号館美術館) 

 ポチッとありがとうございました☆

■6月17日(水)・

 アレルギー性鼻炎持ちなので、空気清浄機を設置してみました。 名前を付けてみよう…きよし…くらいしか思いつかないからやっぱりやめとこう。

 本「悩む力」(姜尚中・著) この本を著した数年後に自死したという息子さんの件を思うと何とも切なくも悩ましい気持ちになりました…。

 ポチッとありがとうございました♪ 

■6月16日(火)・

 悪人面でもハスキーは可愛い 

 ポチッとひとことありがとうございました!

 D・W・Wさん…こんにちは。「ヒストリエ」面白いですよね。 正直1巻はツカミを外したかな?という印象でしたが、巻が進むにつれて良い感じに話が回ってきたようで。 読んでて、自分のにわかに知ってた世界史がなんだか深い色味を帯びてきたような気分になりました。 是非とも完結して欲しいです。 ゴールデンカムイも今度読んでみますね。 お奨めありがとうございました。 貴殿のサイトもまた感想書きにお邪魔いたします。 ではでは。 

■6月15日(月)・

 「言いたいことが言えない人―「恥ずかしがり屋」の深層心理」(加藤諦三 <ラジオ人生相談の方) 恥ずかしがり屋=育ち方が原因でコミュニケーション障害を抱えた人。 若い頃の心境とかぶるところもあって、過去を復習するような気分で読めました。 コミュ障の特徴をズバズバ書いてあるけど、具体的な解決策は「ありのままの自分に自信を持ったら良いよ」の一点だけ。 読者レビューには「具体的な解決策が無くて役に立たない」と批判する人もいたりして、その気持ちもまあ分かる。 でもその一方、私は若い頃、ともかく自我を確立するのにとても苦悩したので、本一冊読んだだけでどうにかなるものではないんじゃないかなとも思うのです。 あくまでも他人のアドバイス(本の内容)はヒントでしかなく、それをどのように活かし解決するかは本人次第じゃないかなと。 心当たりのある人は読む価値はあるかも。

  私は絵を描くこ とで自分の心のあり方を表現したり、自分と他者の違いを探ってみたり…と、今に至って確信していることがあります。 それは、何かを解決するためには、まずは原因や対象をちゃんと知る必要性があるということです。 この本にはこのタイプの人は不信と恐怖にさいなまれているとありました。 基本私もそうです。 でも周囲が真っ暗ならひとつひとつ灯りを照らして把握していけば良いし、関わる人とはよく向き合えば良い。 知るものが増えると怖いものが減り、信頼できる人も増えました。 

 設定を色々いじってSAIが使えるようになり一安心。 

 いつもポチッとありがとうございました☆ 

■6月14日(日)・

 「ヒストリエ」 最新の9巻まで読みました。 戦争、政治、民俗、色んな面から描き出す手腕の見事さ。 アレク王子の繊細で危うい美少年ぶりにドキドキしたり、敵の老将(アテネのフォーキオン)にしびれたり、何より主人公エウメネスがいい男に育ってまあ大変。 基本クールなんだけど愛嬌のある顔芸が可愛い。 それにしてもだ、9巻になっても東方遠征の道はまだ遠く、発刊ペースからみたら最終回まであと数十年かかるんじゃないかというような進行具合が気になります。 完走を祈りらずにはいられません。 長生きせねば(笑) 

 メモ…エウメネスと「ヒストリエ」の世界 

 今朝起動した液タブ2号からコゲくささが(ひえー) とうとうミニ液タブの出番です。 今日は1号を修理に出しました。 戻ってくるの最短で1週間くらいかな。 SAIがダメならクリスタでも買って試してみよう。 まあこういう時もあるさ。 

 ポチッとありがとうございました☆ 

■6月13日(土)・

 大アマゾン展行ってきました。 最終日前日なので凄い人だかり。 アマゾンの貴重な動植物に好奇心が刺激されました。ただ、殆どが剥製(亡骸)。君はどこでどうやって息絶えたのか?と問いかけたくなって、動物好きにはちょっと切ない内容。 初めて見たモルフォチョウは、我を忘れて見入る程の儚くも神秘的な美しさ。 

 液タブ2号が使えなくなる前に液タブ13インチを引っ張り出してきました。 あれこれ試してもSAIが筆圧感知してくれない(困) フォトショは問題なく使えるので、最悪それで乗り切るか〜。

 ポチポチありがとうございました! 

■6月12日(金)・

 液タブ2号が不調気味なので、1年半ぶりに1号を出してみたら…修理前と同じ現象の故障が生じててショックでござる。 部品変えて直してもらったはずなのに、何故だワ○ム(←意味のない伏せ字) しかも問い合わせたら「同じ現象の故障なら90日以内なら無料で修理するけど1年以上経ってるから有償」ときまして。 修理費自体たいしたことないけど、重い荷を出し入れしたりするのは気が滅入るの〜。 このデカブツ…昨年の2号、60代前後とおぼしき配達人が一人で抱えて来た時のいたたまれ無さは、未だにちょっと引きずってます。 トホホ…。 

 「ヒストリエ」4・5巻  エウメネスの知略といい岩明先生の漫画力といい、あー頭良くなりたーい! と痛感してしまいます。 知性も武力も秀でたエウメノスは「アルドノアゼロ」のイナホ君を彷彿とさせるものがあるけど、幼少期から過酷な人生を送ってるのであまり白けるということは無いですね。 やや超然としていてミステリアスな魅力は新一君ぽいかも。 5巻はマケドニア王の威厳にゾクゾクしてしまいました。 かっこいいー。  

 今日もポチッとありがとうございました♪ 

■6月11日(木)・

 5回セットの留学生相手の出張授業終了〜完走できて良かった。 出向先の浅草橋をぶらぶらするのも楽しかった。 Gionという洋食屋さんのランチがとても美味しくて何度も通いました。 

 「ヒストリエ」にはまってしまいました。 一気読みするのが勿体ないので今日は3巻まで。 残酷さと情とがないまぜになってて放っておけない面白さ。 2巻は残酷で誇り高いスキタイ人という人種に魅せられてしまいます。 いままで私にとってスキタイ人といえば、金細工の巧い人種だ程度の認識しかなかったので。 時折入る現代人的なセリフなども、ちょっとした箸休め的なニュアンスに思えて馴染んできました。 人は色んな時に涙を流すのだなとしみじみ感じさせられます。 辛い時はもちろんだけど、解放された歓喜の涙、思いがけない親切に流す涙、復讐をやり遂げた後に流す涙…岩明先生はただ残虐なものを描きたいだけじゃないのだなと。

 いつもポチッとありがとうございます。 ヒストリエお奨めです。 

■6月10日(水)・

 そういえば先日の箱根の旅館で初めて、ロマネスコって野菜を食べました。 見た目ダメな人がいそうなので、と注意書きしつつ、こちらが画像。 綺麗とグロテスクの両立というか…。 ブロッコリーと一緒に小房に分けてサラダに混じっていたのですけど、ブロッコリーと変わりなく…という食感と味でした。 

 ポチッとありがとうございました☆ 

■6月9日(火)・

 のどぬ〜る、スプレータイプがあったのね。そちらにすれば良かった。 塗るときどうしてもウエッとなっちゃう。 大人はなんとか我慢できそうだけど、子供なら吐きそうだ。 でも効果はあるみたいです。 あとヨード系のうがい薬って使うと何故か銀歯が変な味になるんですよね(汗) 

 ポチ&コメントありがとうございました♪ わーい話題頂きましたよ。

 >FEifの…(以下反転しますね) 日記読んでくださってありがとうございます。 今のところ気になるキャラはブノワかな。 窮地には自ら犠牲になりそうなタイプっぽそうな人に弱いのです。 それにシャーロットの性格の悪さも全て受け止めた上でカップリング成立…なんて展開になったら面白そう。 あと渋いおじ様が好きなのでギュンターは贔屓にするかも。 きっと伝統のジェイガン枠ですよね、ドーピング必須かな(笑) マークスも気になります!苦労性な男性は私も大好きです。 …ということは、今のところルートは暗夜王国が有力かな? ではではごきげんよう。 

■6月8日(月)・

 少しずつですが英会話を学習しだしました。 

 いつもポチポチとありがとうございます。 毎度パッとしない内容ばかりで申し訳ないと思いつつ…。 あ、いっちょドラマチックに盛って書いてみようかしら…(想像)…うわあ、恥ずかしいな。 あでも、良かったら気軽に話題でも振ってやってください。 

■6月7日(日)・

 漫画「男塾外伝 大豪院邪鬼」 原作に合わせた画風がたいへんグッジョブ。 来月から死天王回か。 

 ポチッとありがとうございました☆

■6月6日(土)・

 マーサちゃん朗報期待♪ 生まれたら大阪行かねば。

 近々訪れようと計画していたボルネオ・コタキナバルの地震が気になります(そこにマレーグマ保護センターがあるのです) 被害がひどくありませんように。 今年は何かと物騒ですね。 

 今日もポチッとお気遣いありがとうございました! コメントの返信はのちほど。 

■6月5日(金)・

 梅雨直前の箱根を堪能してきました。 

 ちょっと体調が万全でないので行けなかったけど、ラリック美術館の企画展「ミュシャとラリック」はそのうち行きたいです。 

 ポチポチありがとうございました♪

■6月4日(木)・

 ちょっくら箱根に一泊温泉旅行してきます。

 通勤電車でうっかり口明けて居眠りしていたら軽い風邪を引いてしまいました。 

 ポチッとありがとうございました★

■6月3日(水)・放浪の銃戦士

 昔の仕事絵を再アップ。 このところ売れ線の画風ばかり描いていて、その甲斐あってかそこそこ波に乗ってきました。 なのでそろそろ本来の画風と売れ線をうまい感じに端折らせたいなぁと、昔の絵を見直して思案中です。 

 住民税が大幅増(汗) 青色の控除額が適用されてなくて問い合わせたら「青色控除は所得税のみに適応されるので、住民税は関係ありません」とのこと。 この調子だと健康保険税も…ぶるぶる

 あと国民年金の「お詫び通知」とか来ないでくれー(もはや不幸の手紙だよね) この不祥事って、データベースがネット環境につながっていなかったら防げたことですよね? いやそもそも私だったら知ってる人のメールの添付ファイル以外は開かないな。 

 ポチッとありがとうございました♪

■6月2日(火)・

 ウメキチマーチン見て和んでました。 フジの情報求む〜。

 メモ…インペリアルサガ(音出ます) 懐かしのアリ退治のミニゲームが面白い。 

 いつもポチッとありがとうございました★

■6月1日(月)・

 今月トップ絵の花鬘ちゃんは露出度高めバージョンもありまして。

 漫画「ヒストリエ」(岩明均) 読み始めました。 アレクサンドロス大王の書記官が主人公の歴史もの。 さすが岩明先生といった感じで、切り口や視点のあて方が独特。 ときどき人物が現代人っぽいリアクションするところが気になるけど面白い。 「寄生獣」並かそれ以上の残酷描写があるので読み続けてみようかちょっと躊躇われるところ。 

 ポチッとボタンありがとうございました☆☆

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備忘録… ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム ●ウィーン美術史美術館所蔵 風景画の誕生 ●マスク展 ●最後の印象派 ●クレオパトラとエジプトの王妃展 ●ミュシャとラリック ●始皇帝と大兵馬俑展 ●モネ展 ●ボルドー展 ●シルヴィ・ギエムファイナルツアー ●アール・ヌーヴォーのガラス展 ●プラド美術館展 ● ● ●